ゲレンデ情報

北アルプスの大パノラマと世界が認めた極上のパウダースノー
日本が誇る国際山岳リゾート白馬八方尾根

白馬八方尾根スキー場全景

1998年の長野冬季オリンピック会場になった白馬八方尾根は、世界が認めた極上のパウダースノーゲレンデ。
山頂1,830mからの眺めは、北アルプス白馬三山を背に妙高山や戸隠、噴煙を上げる浅間山や八ヶ岳連峰、思わず息をのむ大パノラマ!冬の白馬八方尾根で贅沢な時間をお過ごしください。

ゲレンデ情報

スキー場開設 1928年
総滑走面積 220ヘクタール
標高 760~1,831m
最大傾斜 37度(名木山ゲレンデ、展望コース)
最長滑走距離 8,000m(リーゼングラート~黒菱~スカイライン~咲花ゲレンデ)
コース数 16コース
コースレベル比率 初級:30% / 中級:50% / 上級:20%
ゴンドラ・リフト(全22基) ゴンドラ:1基(定員6名)
クワッド:5基
トリプル:3基
ペア:13基
スキー・スノーボード比率 スキー:60% / スノーボード:40%

気象データ

  10 11 12 1 2 3 4 5
月平均積雪量(cm) 0 100 160 210 240 200 170 90
平均気温(℃) 8 0 -5 -9 -5 -5 4 7
晴天率(%) - 50 65 40 63 60 70 75